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「参院選に政治生命かける」谷垣氏が決意(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は10日午前の両院議員懇談会であいさつし、「私も明日があると思っていない。参院選に政治生命をかけ、チャレンジャーとして戦い抜きたい」と述べ、参院選に敗北した場合、総裁を辞任する考えを示した。

 谷垣氏は、菅内閣の支持率が高いことについて「われわれは表紙を変えた効果に右往左往している暇はない」と述べ、反転攻勢に出るよう指示。

 菅直人首相については「鳩山前政権の中核におり、極端な主張で行き詰まったマニフェスト(政権公約)を小手先の手段で変えられるはずはない」と批判した上で、「国民の選択肢を何か国会で示さなければならない」と述べ、衆院予算委員会を開くよう重ねて要求していく考えを示した。

 出席者からは「与党が予算委をやらないのは、論理的に話せない首相を隠すための『菅隠し』だ」(田村憲久衆院議員)、「1日国会が延びれば確実に首相の馬脚があらわれる」(下村博文衆院議員)など、国会論戦を求める声が続出。「総裁のリーダーシップで今日限り旧来の派閥を解消してほしい」(山本一太参院議員)など、一層の党改革を求める意見も出た。

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SS船長初公判 笑顔を浮かべる余裕も 入廷のベスーン被告(産経新聞)

 「(艦船侵入には)正当な理由があった」「背景にはいろいろあり、これからの審理で明らかにしたい」

 米団体「シーシェパード(SS)」による調査捕鯨妨害事件で初めて裁かれることになったピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)。午前10時前に黒っぽいスーツ姿で入廷すると、検察官による起訴状の朗読が終わると、自身が問われた罪状に落ち着いた口調でこう答えた。

 法廷内ではやや緊張した表情をたたえるベスーン被告。罪状認否後に被告人席に着席すると、知人を見つけたのか、傍聴席に向かって笑顔を浮かべる瞬間もあった。

 東京地裁には18の一般傍聴席を求めて427人が並んだ。また、正門前には、朝から日本人の団体が詰めかけ、SSに対する批判を展開。一方で、懸念されたSSによる抗議活動は行われなかった。

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